農薬費を70%削減 肥料費を50%削減する方法を知りたいと思いませんか

危機的な瀬戸際に立たされた農業  
          将来はあるか





地球温暖化の影響を受け世界各地で、干ばつ、洪水、異常気象、巨大台風が襲っています。
この日本も例外ではありません。
ある予測によると将来風速80mを越える巨大台風が襲来する可能性があると言われています。
また温暖化によって海水面が上昇していますから、高潮の被害も増し加わります。
また干ばつの程度もひどくなり、各地で水不足になることも予想されます。
自然環境はますます厳しさを増していると言えます。
農業にとってまさに厳しい状況を迎えています。

しかし厳しさを増しているのは自然環境だけではありません。
  

「富むものにはさらに与えられ、貧しきものからは持っていると思うものさえ取り去られる」 

これは聖書の一節を言い換えたものですが まさに今現実となっています。

資本の偏りがかつてなく生じており世界は不安定なものに、地獄のような状況になりつつあります。

たとえば人口が集中している都市に富と資金が集中しています。

田舎は見捨てられ、住む人も少なく、若者は都会へと流出しています。
田舎の基幹産業である農業は危機に瀕しているのが現状です。



税金制度、社会制度も金持ち優遇になっています。
日本は多額の借金を抱えていますが、消費税を上げようとする動きがありますが、富裕層から税金を取ろうとする動きは全く見られません。
日本は以前、所得税率75%もあった時代がありました。今は最高税率わずか40%です。

1億以上の年収を誇る人々からはほとんど税金を徴収していません。
彼らは巧みに節税を試み、政治家達を動かし甘い汁を吸っています。

国民健康保険にもその差が表れています。

例えば
年収 500万円 の夫婦 ⇒ 70万円  ⇒ 税率14%
年収 1億円 の夫婦   ⇒ 95万円  ⇒ 税率0.95%

その負担割合はなんと15分の1になり、いかに金持ち優遇か分かります。
年収が下がれば下がるほど負担割合が増えていき、ただでさえ生活が苦しいのにさらに重荷が押し寄せてくるのです。
消費税も同じ傾向があります。
生活苦に苦しむ人が増えるのも当然であるといえます。

極端に表れているのがアメリカ社会です。
破綻した投資会社の中心人物達は天文学的な給与を得て悠々自適な生活を送っています。
他の人々は苦しもうが、自殺しようが、ホームレスになろうが平気です。


翻って庶民はリストラにおびえ、長時間労働に泣き、こき使われています。
結婚し子供を産み育てることさえ難しくなっています。
日本では3万人以上もの人が自殺に追い込まれています。
ホームレスに追い込まれる人も多くいます。
福祉は切り捨てられています。

富裕層に資金が集中しており、金持ち中心の政治が行われてきました。

その結果は・・・



一部の富裕層は有り余ったお金をどのように増やそうかと腐心し、様々な投資会社に投資しています。
時には国家を操り、環境を破壊し、物品を高騰させ、優良企業を買収・破綻させています。

そして農業は存亡の危機に立たされ、田舎は荒廃していきます。
今や日本は自給率40%を切るようになりました。
回復不能な状況に追い込まれつつあります。

追い打ちをかけるように
投資会社の資金流入による石油の高騰は

肥料費の高騰
農薬費の高騰
機械代の高騰
資材の高騰
・・・・・
をもたらしました。

富裕層に資金が流れた結果、庶民には資金が流れず、不景気が広がり、多くの人は厳しい生活を余儀なくされています。

その結果
・安く買いたたかれる農産物
・人口減少
・需要の減少
・外国からの安い農産物
・老齢化
・・・
等の問題に直面しています。

四面楚歌の中の農業といえます。



とはいえ
農業が衰退し無くなれば どうなるでしょうか。

食料が少なくなり高騰します。
飢える人々が増えてくるでしょう。
栄養不足は免疫力の低下を招き結核、インフルエンザなどの感染症が増え病気が蔓延するでしょう。
多くの人の命が危険にさらされます
田舎の素晴らしい景観が損なわれます。
田畑が荒廃した結果、動物の被害の増加、また自然災害が増えていくでしょう。

田舎の問題だけでなく都会にもその影響が及んでいくでしょう。
ついには人間が住めなくなる可能性もあります。

外国に食料を頼りますか。・・・

地球温暖化の今日非常に危険な歩みをすることになります。

将来に禍根を残すことは明らかです。


しかし泣き言を言っても始まりません。



どのような対策があるのか


危機的な農業を救うためには対策を講じていかなければなりません。

「山を削り、谷を埋めよ」 つまり 富裕層から資金を徴収し、貧しき人々へ資金移動し、共生社会を築く これは政治の務めです。
消費税ではなく、所得税の見直しを強く奨めます。

農業の足腰を強くする必要もあります。

いくつかの政策が考えられますが、当面必要なものとして、低コスト、高品質生産への手引きが必要です。

机上の空論ではなく、実際それを行って成果を示している方法を知りたいと思われないでしょうか。

普通それを実践している農家の方はあまり人に知られたいとは思いません。
ある面、企業秘密に属することだからです。

しかし柑橘経営を行っている篤農家の方にその秘密を明らかにして貰いました。


この情報を知るならば 農薬費を 3分の1に  肥料費を 2分の1にすることが出来ます。(*注 一般的な柑橘経営の場合)

    一般的な柑橘農家の場合 2haを経営していると仮定して 農薬費 72万円  肥料費  110万円 程かかります。 (*注 もっとかかる場合の方が多い)

    この方法を用いるとき、同じ肥料成分を施用するとして 48万円あまりで済みます。 
   
    農薬は 身体に負担になる劇物など使用せず、 25万円で済みます。

    信じられるでしょうか。

    しかも出来上がった農産物は安全で美味しく、まさに高品質です。




    その果実を味わった方の評価のごく一部をご覧下さい。

   
 


    高品質な農産物を低コストで作れる 素晴らしいと思われませんか。
    その差額は 実に 109万円 にもなります。

考えてみて下さい。  109万円もの大金が収入として増えるのです。

実際その農家の方はこの不景気な時代に 子供二人を大学、大学院にまで進学させました。

    農家によってはさらに差額が大きくなるでしょう。

この方法は柑橘経営のみならず、果樹栽培全般、野菜の栽培にも応用することが出来ます。



さらに高級なプロ級の葉面散布剤を格安で造る方法もお教えします。
300リットルもの葉面散布剤を1万円未満で作成することが出来ます。 信じられますか・・・

これだけでも値打ちのある方法です。

    ではその方法を手に入れてみたいと思いませんか。

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    知ると知らないのでは大違いです。

    あなたはこの情報にいくら払うでしょうか。 

    20万 それとも 30万 でしょうか。

    もちろんそれだけ払ってもすぐに元が取れお釣りが来ます。

    しかし農家の置かれている状況は厳しいものがあります。

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究極の低コスト・高品質栽培への手引き


この情報を活用するとき 肥料費、農薬費の節減になることはもとより、通常高価な超高級葉面散布剤を作ることが出来、美味しくて健全な作物を作ることが出来きっと喜ばれることでしょう。

あなたはこれからも幾十万も農薬、肥料に費やしていきますか。それとも 低コスト高品質生産の手引きを手に入れて、幾十万も節約するでしょうか。



さらに次のような点も学ぶことが出来ます。

農薬を使う上で最も気にかける点とは?

広く使われている●●と●●の農薬を使用してはいけない。なぜ?

農薬を削減する秘策とは?

高品質な果実を生産する上で役立つ資材とは?

土壌を改善するのは堆肥だけではない。何が役立つか?

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自家製の葉面散布剤をプロ級の葉面散布剤に向上させる方法とは?




究極の低コスト・高品質栽培への手引き


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